2009年02月26日

比喩

流れとしては上手い気もするけど、最後に堂々と言うような比喩かなあと思った記事の話。

フットボールにおけるキャプテンシーがその意義を失ってから久しい。
キャプテンは例えるなら男性の胸に残る乳首のように、進化と時の流れの中でその存在価値を失っていった。

(中略)

サッカーにおいてなにより重要な存在がキャプテン。マラドーナはまるでそう語っているようだった。
ある種の人びとにとって、キャプテンは確かに今でも大きな意味を持っているようだ。

そう男性ではなく、女性の乳首のように−。


posted by shin at 02:51| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 些細なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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